人種差別がなくならない理由

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最近、あまりの暑さで風呂にお湯をためることがなくなった。
毎日、シャワーで簡単に済ませている。

うちの子は、頭のテッペンからお湯をざーっとかけても大丈夫な子で、風呂にお湯をためると必ず潜りたがる。
水遊びやプールなど、水に顔や頭をつけるのが大好きなので、もう少し時間とお金に余裕があればスイミングにも通わせてみたい気もする。

私が子供の頃は、シャンプーハットをつけて髪を洗っていた。
あれがないと目にシャンプーが入りそうで、必ずつけていた。
どちらかと言えば、ヤワな子供だったかもしれない。
小学1年生のころ、近所のお姉ちゃんに泳ぎを教えてもらったお陰で泳げるようになったと記憶しているが、しかし、今は泳げない。
泳ごうとしても浮いているのは上半身だけで、必ず足は下へ下へと沈み、つま先あたりはほぼ下に着いている。

Beのパパもまた泳げない。

泳ぐ機会がなかったのか、それとも練習しても泳げなかったのかは不明であるが、とにかく水に入ることが好きではないらしい。

そう言えば、昔からオリンピックなどの水泳選手に黒人が殆どいなかったのは、筋肉質な黒人は体が重く泳ぐスピードが遅いという理由の他に、一番の原因は人種差別からだと聞いたことがある。

白人たちが同じプールに入るのを嫌がったからなのだそうだ。

たびたびこのブログに登場するカレンとも先日、人種差別の話が出た。
彼女の友達の周りでも、今現在でも明らさまに人種差別をする人が少なくないのだと言う。

そういう人はだいたい、両親や祖父母たちも差別をしてきており、それを子供のころから教えられた人たちがその教えを絶つことなく、子供に伝える…。
その繰り返しだから、人種差別がいつまで経ってもなくならないのだそうだ。
あぁ恐ろしい…。

ちなみにそんな風に大々的な人種差別をするのはアメリカだけらしい。
一体何の権利があって、そんな恐ろしいことをするのか…。

しかし、そんな差別は日本にも深く根付いている。
部落差別や人種(国)差別、それもきっと親たちが子供に教えてきたのだろう。
人を差別することによって、自分が優位に立っていると思い込んでいるかわいそうな勘違い集団だと思われる。
そんな生き方しか出来ない人たちこそ、差別の対象にしたくなる私であるが、それもまた愚かな証拠なのかな。

いつもありがとうございます。
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MotherLeaf*

コメント

  1. kaoさ~ん♪こんばんは^^¥
    僕は映画をよく観るのですが、人種差別がテーマになった思い出に残る映画は沢山ありますが中でも・・【チョコレート】とか・・それと人種差別とはちょっと違いますがアメリカの歴史が変わる瞬間。みたいな映画で【ストレンジ・デイズ】っていう映画を昔観ました。。あと・・【アメリカンヒストリーX】あたりですか。。これは差別問題というよりもナチスの影響を受けた兄貴のせいで・・弟が最後は皮肉な死を遂げてしまぅ・・みたいな話でしたけど。。 
    ん?
    なんかイマイチ今回のテーマのずれてないか?

  2. 昔、外国人の友達に『お前ら日本人は何で目、鼻、体がそんなに小さいんだ?』ってからかわれた事があります(▼ヘ▼;)
    友達の中では背高い方の自分でも外国人の中では子供のように小さいそうで・・・
    自分は『今、携帯電話、電化製品全部小さくなってるだろ!俺は最先端目指してるんだよ!』と答えましたが┐( ̄ヘ ̄)┌
    人種差別やその他の差別問題は色んな国籍のお客さんと接する自分も職業柄避けて通れない問題なので・・・
    ある外国人は日本でTATTOOを入れたいと電話で問い合わせしたところ『どこの国の方ですか?』と聞かれて国籍を答えると断られたと聞きました・・・(。_。)
    その他、(マナーの悪い人が居るのも事実ですが)TATTOOを入れているから温泉、プール、その他入店を断られたり、正装していないと入店できないなど日本にもまだまだいっぱい差別問題ありますね・・・
    差別・・・この言葉そのものがなくなる事を祈っていますm(。_。)m

  3. まっ Beちゃんのシャワーシーンだワv *・_・*(ポ
    差別って、自分がされるまでなかなか気づかないもんみたいですね。 
    自分に自覚がない分、(差別)された側の気持ちを認識せずに毎日過ごしている人達が断然多いような気がします。 
    自覚がないと、いつまでたっても治らないから余計にタチが悪い…。
    人種差別は多国籍の住人がいるところならどこにでもあると思うのですが、それを一般社会が黙認している感が強いのがアメリカなのかなぁ。 
    犯罪者への差別などと違って、漠然とした理由しかない差別なだけになかなかなくならないですね。 
    私達にできることは、子供に正しいことを教えることと、差別に屈しない強い心を育てることなのかな。
    『Crash』という映画は知ってますか? 
    いいよw 機会があったら観てねv 

  4. アメリカの田舎での話ですが、
    昔は東洋人が少なかったようで、どこに行っても
    ちょっと違った目でジロジロ見られてました。
    話したりすると大丈夫なんですけどね。。。。
    そこの土地では友人は、カフェテリアで
    フレンチフライを投げつけられたり、
    ドームの部屋のドアに「go home !!」って書かれたり。
    私もダンスコンテストに出た時などは
    「go home ジャップ」みたいな声援を受けました(笑)
    まぁ、私自身もサンフランのストリートで生活されてる方を
    ちょっと避けて歩いたり・・・(これも差別、偏見?の一種でしょう)
    どこに行っても多種多様な差別はあると思いますが、
    理解してくれてる人も多いですよね。
    差別が無くなってしまうことは無いでしょうが、
    少しづつ理解する人が増えていくと信じたいと思います。
    にしてもシャワーのBeちゃん。なんとかわいいのでしょう♪

  5. プールでの話、私も聞いた事ある・・・
    ってゆうか、水道が2つあるところも実際に見た事ある
    きれいな方が白人用で、小さくて汚い方が黒人用・・・って現在は書いてないんだけど、
    もともとは書いてあったらしく「アメリカのだめな所」として紹介してもらった。
    そういう物があると日本はすぐ撤去して過去を隠すけど、
    アメリカは隠さないんだな~と思いながら、私はどっちなんだろうと思って聞いたら、
    「COLORS」だからあっちかな?と小さくて汚い方を指差された。
    そういや昔、石川ひとみが「B型肝炎で入院」と週刊誌で報道された後に、
    体力つける為に通ってたスイミングスクールで「子供にうつるから辞めてください」てロッカーに心無い手紙入れられたりしたらしいよ。
    あれも本当はプールでうつったりしないらしく、でもいくら説明しても駄目だったんだって。
    悲しいけど無くならないもんなんかね・・・?(-”-)

  6. kaoさん こんにちは♪
    Beちゃん、シャワー頭の上からOKなんですね~。
    すご~い。
    私ですらダメです。もちろんpepeも。
    pepeはスイミング通っていますが上達は全くしません。
    むしろ水遊びに行っています。
    でも、本人が楽しく行っているのでヨシとしています。
    人種差別って悲しすぎます。
    確かに肌の色が黒い人を見るとちらっと見てしまう私ですが、私なんて黒人になりたかったくらい。
    ヒサロに通い続けて、少しでも・・・と思っていましたよ。
    今はそのおかげでシミだらけです。

  7. 『泳ごうとしても浮いているのは上半身だけで、必ず足は下へ下へと沈み、つま先あたりはほぼ下に着いている。』って書いてあったけど、それは、「泳ぎ」が問題なのではなく、「重み」が問題なのです。
    電話ありがとう。
    ななちゃんも書いてたけど、差別も自分が本気でされるまで気づきにくいって事あるよね。
    あまりに大きい問題なので、何も言えないけど、でもせめて、同じ星に住む住人、同じお家の家族だよね、世界の人がみんな仲良く暮らせて行けたらいいなぁと思います。

  8. 本当に不思議です。
    差別の心理。
    自分では「していない」って思っても
    無意識にどこかで何かに対する「差別的」意識
    があるのかもしれない気がして、怖いなって。
    (例えば「太ってる人が嫌い」とか)
    一時期、『ルーツ』やリチャード・ライト、ラルフ・エリソン、
    トニ・モリソンなどを英語でむさぼって読んでいました。
    (残念ながら、日常的にはあまり接する事がないからなの)
    Beちゃん、水好きなのはいいね☆
    私はダイビングのときにあの自由な感覚が大好きです。

  9. Rosaさんのブログに時々お邪魔させていただいている
    山形のMinorunと申します。既婚(2娘)♂ 中年 ^」^
    私あんまりブログランキングを見ないんでぜんぜん知りませんでした。
    っていうか人気のある方は、確かに面白かったり、参考になったり
    でもブログ管理人さんからみると自分は1/100だったり1/1000だったりかなぁ
    と、思って(当たり前ですが…)ちょっと敬遠してましたけど・・・・・
    確かに読み応えあるし・・お嬢様(も)可愛いいし・・・
    一日ワンクリックぐらいはお手伝いできそうです。
    頑張ってください。
    ハリウッドのプレート、標識面白いですねぇ使わせてください。
                          minorun,

  10. beちゃんの、セクシーシャワーショットですね。
    日本の中にいると、日本人も差別の対象になるということに
    全く気がつかなかったりします。
    それは直接的な言葉ではないかもしれませんが、
    なぜか身体で感じる事があります。
    P.S. あのカバンは使うのでしょうか?

  11. kaoさん、こちらでははじめまして。
    少し出遅れてしまいましたが。。。
    まず、お誕生日おめでとうございます。
    今年1年kaoさんにとってとても素敵な1年でありますよう、
    お祈りしています。
    そして人種差別の話、すごく考えさせられました。。。
    つい先日自分のゴスペルクワイヤのコンサートで、
    アメリカのチームと共演したのですが、
    彼らは白人も黒人も関係なしにみんな楽しくともに賛美し、
    会話をし、感動を分かち合っていたのを目にしていたので、
    人種差別も時代とともに風化されつつあると思い込んでいたのです。
    でもそれは彼らの中だけであって、今もなお差別をする人はいるのですね。
    それにしてもBeちゃんに恋してます、私♡

  12. black shallowsさん、こんばんは。
    よく映画観てますねー。
    知らないやつばっかです(私が知らなさすぎ?)。
    でも映画で差別の現状を伝えることって大事だと思います。
    差別によって、どれだけ人を傷つけているかということが客観的に見られるから。
    特に差別している人たちには観て欲しいと思います。

  13. kenshinさん
    日本国内でも小さな差別がありますが、海外へ行くと『日本人』または『アジア人』ということで差別して見られることもあると思います。
    日本国内で差別をしている人でも、外国人から見ると日本人ということが差別の対象となってしまうんですよね。
    みんな勝手で、自分を『普通の人』の基準として偏った見方をしますので、自分と違う人(例えば目鼻が小さいとか)を差別の対象とし、自分が優位に立ったような感覚になるんでしょうね。
    その意味の無い偏見こそが、最も醜いものだと気づかないのも怖いです。
    ほんと、どうにかして欲しいものです。

  14. ななさん
    やっぱり自分が差別される側にならないと、わからないんでしょうね。
    知人で、やはり差別をする人がいました。
    本人はいい家柄で、あからさまにそんな態度を見せることはありませんでしたが、内面よりも家柄や地域、人種、職業などで人を判断する習性は治らなかったようです。
    なんだか悲しくなりました。
    そんなことって、洋服と同じで、中身は同じ人間なのに・・・。
    crash、機会があれば観てみたいですー。

  15. sakiさん
    やはりアメリカへ行くと、日本人も差別の対象になるんですね。
    たとえ日本では差別する側であっても・・・。
    ひとりの人間がしたことに対して、たまたまその人が日本人ではなかった場合に、あの人は○○人だからと、ひとりの人がしたことなのに、その国のひと全員が同じ事をするように思い込んだりすることから差別が始まってしまうんでしょうね。
    人を蔑んで見ることで、自分が優位に立ちそれに優越感を覚える。
    なんて恐ろしいことでしょう。
    とは言え、私も気づかないうちに差別をしているかもしれません。
    人間って、そんなことをしないと生きていけない動物なんでしょうかね。

  16. tomokerock
    アメリカに根強く残る差別の足跡を消さないことで、子供が親に『これは何?』と聞き、親がそれをどう伝えるかによってまた新たな差別意識が生まれないとも限らないよね。
    日本で、病気での差別って多いね。
    去年だったか(今年かな?)、あるホテルでハンセン病患者が宿泊拒否されて数ヵ月後にそのホテルが廃業になってしまったことがあったよね。
    大きくマスコミに取り上げられることで世間の人たちはそのホテルの対応が異常だったと感じたわけやけど、もしもマスコミに取り上げられなかったら、ホテル側の対応は適切だったと思う人も少なくないと思うんよね。
    意識的に差別をする人たちって、周りの人たちに非難されると急に弱くなるって言うか、あのホテルは最後まで自分達の非を認めなかったことは仕方ないとしても、それじゃあ廃業するなよ!って思ったよ。
    正しいことをしたと思うんだったら、それを貫けよ!ってね。

  17. pepe_mamaさん
    >確かに肌の色が黒い人を見るとちらっと見てしまう私ですが、
    >私なんて黒人になりたかったくらい。
    爆笑してしまいました。
    あーpepe_mamaさんらしいなー。ほんと笑えたー。
    もしかしてガングロだったのーー?

  18. 月ちゃん
    あら、あれって重みが原因って・・・それって私が下半身デブだってこと?
    あー確かにそうだけどさー、あなたには言われたくないわー。
    いやーでもほんと、差別って怖いねぇ。
    区別することは大事だけど(弱い人なんかを守る意味でね)、差別はよくないね。
    できれば『差別』って言葉もなくなってしまうくらいの平和な世の中になってほしいね。

  19. kabasai* さん
    私も実際に差別をされた経験はないのですが(海外で日本人と言っても信じてもらえないし・・)、無意識に差別する側になっていることがあるかもしれませんね。
    こんなエラソーなこと書いてますが、そのヘンは自信ないです。
    でも子供がいると、特に肌の色が違う子供なので、差別には少し敏感になってしまいます。
    過剰な被害者意識がまた、第三者を傷付けてしまうこともあるかもしれませんしね。
    難しい問題です。

  20. minorun さん、はじめましてー!
    コメントありがとうございます。
    男性の訪問者が少ない(たぶん)ブログなので、嬉しいです!
    ひとりひとりのワン・クリックがかなり励みになるのは事実です。
    毎日自分でもクリックして、上がったり下がったり・・一喜一憂しております。
    上位になるとプレッシャーもかなりありますが、面白い文章をというより、自分の書きたいことを書くという信念(そんなの信念とは言わないんでしょうが)を貫いています。
    これからもよろしくお願いします!

  21. ラン子さん
    日本で差別に遭われている方は少なくないでしょうが、実際に目の当たりにしないと意識することはないですね。
    今回のテーマ、実は差別のことなんて書くつもりではなかったんですが、書いてるうちにその方向に進んでしまって・・・
    自分の子も差別される側になるかもしれないということが常に意識にあるからだと思います。
    こんな心配、したくないんですけどね。
    カバンって、プレゼントのですか?
    あれをくれた人はカバン好きなのか、もうこれで5個目なんですよ。
    でも毎回、私の好みやニーズとは少し違ってたりして・・・・・・・・・
    でも気持ち的にヤフオクで売ることもできず、タンスの肥やしと化しています。

  22. +zucca+さん、いらっしゃいましー。
    お祝いのお言葉、ありがとうございます(あまりめでたい年ではないんですが・・)。
    ゴスペルをやってらっしゃるんですね。
    かっこいいーー!
    ああいった、エンターテイメントの世界では黒人の方たちの存在は欠かせませんよね。
    それもあって、あまり感じなかったのではないかと思います。
    先週だったか、友達がBeを合唱(?)コンサートに連れて行ってくれたんですが、そこでゴスペルもあったらしく、Beはノリノリで大喜びだったらしいです。
    半分、黒人の血が流れてますから、魂が呼び起こされたのかもしれませんね。
    話は変わりますが、+zucca+さんのお父さんのWANTED写真が気になります・・・。

  23. ウン。^ー^  『Crash』ぜひお勧めです。
    アメリカ社会の現状っていうか、いろんな人の「表向き」と「本音」の矛盾に戸惑うサマが自然に出ている映画だと思いました。 「だからこうするべきなんだ」っていう教訓みたいな説教くさいのは私はあまり好きではないので、深刻な人種差別問題をあまり重くならないように表現しているのがよかったです。 結局差別はなくならないのかな?、というジレンマを観客に問いかける形で終わっているのに、なぜか観終わって絶望感がないのが気持ちよかったです。

  24. |.・)ジィー・・レイシズム(人種差別の意味ですが、敢えてこう表現)は非常に根の深い、繊細な問題だけに難しいと思うよ。本当に。レイシズムって単に国境や肌の色、生まれ育った環境や思想のみならず、各々人間の持つ意識の問題だと思うしね。久々にここを訪れてコメントを残してるけど、近未来に実現したい事が一つ出来た!ここや月ちゃんの部屋に集う仲間を一堂に集めて、朝まで生討論会!!恐らく語りつくせぬ思いで溢れると思うけど、人間を理解するには一番の方法だとおもうよ。(別に八月十五日が云々じゃなくてさ)
    追伸:心に問いかけてみようよ。今、これを読んだ方たちの中で、特定の嫌いな人物が一人でも思いつく人はいますか?

  25. kaoさん こんにちは~♪
    えっ笑えましたか?
    やっぱりかっこいいですもん!!
    そう、高校時代はいわゆる ガングロでした。
    ルーズソックスが流行った時だったので、絶頂期ですね~。
    先日の同窓会にきて行く服を迷ってやっと決めたのが黒のワンピース。
    スゴク悩んで決めたのに、行ってみたら、どうしたの?そんなに落ち着いちゃって・・・ですって。
    今もギャルしてたら大変です!
    ワンピースにしたのは、パンツがきつかったからなんですけど・・・(涙)

  26. できれば『差別』って言葉もなくなってしまうくらいの平和な世の中になってほしいね。
    その通りだね、りかちゃん!

  27. ななさん、crash、ますます観たくなりました。
    レンタルビデオなんて最後に借りたのは2年ぐらい前かなぁ。
    近くにあるんですけどね・・ゆっくり観る暇がなくて(夜更かしでテレビを観てたら必ず寝てしまうし)。
    でもちょっと頑張って観てみようかな。

  28. clownさん、お久です。
    生討論会ですかー。おもしろそうですね。
    あーでもどこらへんで・・・アメリカと日本の間ってことでハワイあたり?
    キライな人の顔、具体的にはすぐに思い浮かばなかったなぁ。
    苦手は人の顔は浮かぶんですが。
    私の好き嫌いの判断は、私や私の大切な人たちに危害を加えるか加えないか・・・で、とりあえず今はそんな人いません。
    よかったぁ。

  29. pepe_mamaさん、やっぱりガングロだったんですね。
    うわーい。はじめてガングロの人と知り合ったわー。
    でもガングロが最盛期のころが青春時代だなんて・・・やっぱり若いのね。
    私の青春時代・・・・・・・・・・??
    そう言えば中学生のころ、沖田浩之が大好きだったんだけど、彼が入ってたタケノコ族、かっこよく見えたわぁ。
    古すぎ??

  30. |m・)プッ♪タケノコゾク・・

  31. あっ・・
    clawnさーん・・・笑いましたね!
    でもでも、clawnさんも絶対私と同じくらいの年齢のはず(いや、もっと上か???)
    タケノコ族・・・確かに今思い出すだけでお恥ずかしい(*^^*ゞ
    でも私の青春の1ページなんですーーー(ちなみに私がタケノコ族だったわけではありません)!